初めてのアティパス ベビーフィート サイズ選び

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こんにちは、ゆるねこです( ^ω^ )
今日はベビーシューズについてのおはなしです☆

ベビーシューズ

つかまり立ちや一人立ちが出来るようになると、ファーストシューズの購入を考えますよね。
足にフィットしてしっかりした物を!と思うと意外とお値段も張るものです。
あんなに小さいのに(›´ω`‹ )

ファーストシューズとしてはもちろん、靴に慣らすためのプレファーストシューズとでも言いますか、少し手軽なベビーシューズについてのご紹介です☆

Attipas (アティパス)

Attipas(アティパス)とは、生後5か月~24カ月のよちよち歩きの赤ちゃんにぴったりなベビーシューズです。

アティパスの特徴

⚫︎生体力学研究に基づいて作られており、赤ちゃんの歩行トレーニングを優しくサポート

⚫︎保護力があり、足先からかかとまでしっかりとラバーで覆われているので冷えやすく寒い時期の防寒グッズとしても活躍

⚫︎縫い目がなく接着剤も不使用なので赤ちゃんが口に入れてしまっても安心

⚫︎片足約40gの軽量感

⚫︎洗濯機で丸洗いOK(ソフト洗い)

⚫︎柔らかい

⚫︎室内でも野外でも使用できる

サイズ展開

⚫︎S:10.8cm
(足のサイズ:96~108mm、年齢:5~7ヶ月)
⚫︎M:11.5cm
(足のサイズ:109~115mm、年齢:8~11ヶ月)
⚫︎L:12.5cm
(足のサイズ:116~125mm、年齢:12ヶ月~)
⚫︎XL:13.5cm
(足のサイズ:126~135mm、年齢:18ヶ月~)

価格

¥2500(税別)

類似品⁈ ベビーフィート

同じような形のものでベビーフィートという製品があります。

ベビーフィートの特徴

アティパスと同じような作りのため、特徴も同様です。

サイズ展開

⚫︎11.5cm
⚫︎12.5cm

価格

¥2100(税別)

アティパスとベビーフィートの違いって何よ?

調べてみた所、簡単に言ってしまえばベビーフィートはアティパスのOEMだそうです。
※OEM=発注元企業であるA社のブランド名で販売される製品をB社が製造すること。
また、そのような製品を製造する事業者。

アティパスは韓国製の製品なのですが、企画デザインは日本、製造(生産)を韓国へ依頼したものがベビーフィートだそうです。

つまり製造ラインが同じなので素材や造りは同じものになりす。

選び方

アティパスとベビーフィート、素材や造りが同じものならば、ただ単に選ぶポイントはデザインと価格になりますね( ´ ▽ ` )
価格は高くなりますが、アティパスの方がサイズ展開が幅広く、デザインのバリエーションも豊富のようです。

アティパスを買いました

一通りデザインを見比べて、アティパスを購入しました。
サイズはM(11.5cm)です。

か、可愛い…(*´艸`)

履かせるとこんな感じです↓

会長はまだつかまり立ちもままならないですが、トレーニングも兼ねてお出掛けの際に履かせています。
いざ歩き始めた時に靴を嫌がる子も多いようなので、アティパスで慣らしておこうという魂胆です♪

靴下のようにカポッと履かせるだけなので嫌がる事もなく、すんなりと履いてくれます(^^)
あと、靴下みたいに気付いたら脱げかけてるなんて事もないです。

チャイルドシートに乗っている時など、つま先をベロベロ舐めますが造り的にもこれなら安心です。
まだ外を歩いたりもしないので汚れてもないですし。

足先が広く、つま先も上に上がっているので赤ちゃんにとって安全な構造になっています。

↑こんな感じで足裏には通気孔が空いています。
蒸れにくくていいですね!

まだ歩けないのでその時の使用感はお伝えできませんが、今の所大満足な製品です!
サイズアウトしたらまた違うデザインのものをリピートしたいと思っています( ´ ∀ ` )

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