妊娠① 2ヶ月 初期症状 フライング検査

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こんにちは、ゆるねこです( ^ω^ )

忘れないうちに妊娠中の事について綴っていきたいと思います。

妊娠発覚

ついにその日がやって来た!

2016年1月、私が妊娠に気付いたのは妊娠2ヶ月の時でした。
そもそも妊娠周期の数え方って不思議ですよね。
最後の生理が始まった日を0日と考える訳ですから、まだ赤ちゃんが存在していない時から数えて妊娠1ヶ月って何だか違和感です。

さて本題ですが夫婦共々、子供を授かる事を望んでいたので毎月生理が始まる度に酷くガッガリしていたのを覚えています。
しかし、妊娠が発覚した時は明らかに体調に現れていたと言うか毎日基礎体温を測っていたので、実際に高体温期も続いていました。
元々平熱は低めで年中冷え性なのですが、その時はずっとポカポカ熱を持ったような感じでした。

ついやっちゃう フライング検査

妊娠を望んでいる場合、結構なあるあるだと思うんですが、フライング検査
私もやっちゃったんです。

日本製の妊娠検査薬は基本的に生理予定日から約1週間後に使用する物が大半ですよね。
私が試したのは確か生理予定日の2日後あたりだったような。
うろ覚えですがフライングだったのは確かです。

ドキドキしながら検査薬を開封し、いざ!チェック…

ライン出た!陽性!!!

秒で陽性反応出ました(笑)
早っ!

この時使用した妊娠検査薬はdotestでした。
※フライング検査を推奨している訳ではありません

いざ妊娠発覚してみると

望んでいた妊娠ですが、目の当たりにするとちょっとしたパニックに。
嬉しさ、不安、色々な気持ちでいっぱいになりました。
現にトイレから出ると妊娠検査薬を握りしめ、リビングをうろうろ歩き回っていましたし。

いざ報告!

でもとにかく嬉しさが一番!
夫にどのタイミングで伝えよかとサプライズ的なものを考えていたんですが、陽性反応を目の当たりにしパニックが継続していたんでしょうね。
夫が仕事から帰り、報告できたのは1時間程経った時でした。

しかもサプライズなんて程遠い、検査薬をそっと差し出すという地味な報告ですよ。
お陰で夫も事態を把握するまで間がありました。
それでも心から喜んでくれたので良しとしましょう。

産婦人科へ行くには

とはいえフライングで検査薬を使用してしまったので産婦人科で受診するにはまだ早く、1週間ちょっとだだたかな?それまでソワソワしておりました。

フライング検査を行う事で本来なら知るはずもなかった化学流産に気付いてしまうなどデメリットもあるので、用法を守って使用すれば良かったかも…と思いました。

産婦人科で受診するまでの間、もしもダメだったら自分はもちろん夫もガッガリさせてしまうな、とか子宮外妊娠の可能性に加え余計な不安を抱える事になったので。

とにかく妊娠初期は何から何まで不安でいっぱいでした。

それでは妊娠②へ続きます

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